なんとなく占い師!
こんばんは、占い師のトゥワイライトミステリーです。
前回の記事は、占い師でなければなかなかわかりにくかったと思います。
そしてそういった説明も、なんとなく占い師といった感じでしょうか。
でも、運期はあります。
占いはもともと現実を積み重ねていって理論化したようなものです。
タロットやルーンのように、直感型の占いでない場合ですが。
そこで運期、ここ数年のご自身の動きを振り返ってください。
ぜんぜん、変動もなかった。
それは感じ方ですから、別にかまわないのですが、いい時と悪い時。
わからなければ、いい時を呼び込むことは難しくないですか?
必ず波はあります。
だから、その波と占いで出した運期の差に注目してみてください。
多分、これが幸運を逃したきっかけになってしまった、とか。
この時期、こう動いていれば衰運もある程度コントロール出来たかも知れない!
そんな感覚で、時間軸を振り替えてみてください。
そこに金運、財運、大開運を呼び込むはずの・・・ 扉が・・・

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