金運と障害運
こんばんは、占い師のトゥワイライトミステリーです。
本命星が六白、今年は坎宮へ回座するわけです。
だから、貧困、異性間のトラブル、病気などと、短絡的にみては折角の金運、大開運を逃します。
本命星が坎宮に在泊するわけですから、マイナスの象意が連鎖する可能性が極めて高い、そう判断したほうがよいわけで、それがすぐに貧困、異性間のトラブル、病気だ!
そう判断しないことです。
一年を通して、どっかしらそういった方向へ引きずられる時期があり、その結果、これらの凶意が重なってしまう、そう思っていれば、金運や大開運のヒントになること満載です。
ある悪い象意が出そうだ、とか出たなどの場合、連鎖して繋がってくる悪い象意をどこでブロックできるか、どの程度軽減できるか、といった発想に考え方を持ってゆかなければならないのです。
タイム・ラインをみて、風邪気味だが無理をして1週間後の大切な商談に望むとかのケース、
早く寝れば、無理を避ければ、商談の失敗、地位の失墜、経済的負担を負う・・・ この連鎖が解けるわけです。
こんな些細なところから、金運は呼び込まれるわけなので、六白の方はご注意を!
貧困という象意のやる気の無さ! こんなのも放置しておけばリスキーですね。
すべてが良い、全部悪い! こういった二極化した極端な発想だと、九星気学、理解できないのかも知れませんし・・・

九星気学は、奥が深いですよね。
素敵なページですね^^
また、おじゃまさせていただきます!
投稿: シャイン | 2008年5月25日 (日) 18時08分
はじめまして、シャインさん。
ご訪問ありがとうございました。
まぁ、ゆっくりしていって下さい。
投稿: トゥワイライトミステリー | 2008年5月26日 (月) 14時08分