価値と無価値
こんばんは、トゥワイライトミステリーです。
前回は、リモート・ビューイングにチャレンジする価値についてでした。
正直いって、根気がよくなる程度です!
お好きならば、趣味の領域ですから別段かまいません。
でも、これで何かに活用したいのならば、あまりにも迂遠ですね。
リモート・ビューイングは右脳の働きですね。
ところが、活用する場合には皮肉なことに、左脳になってしまいます。
知りたい事、質問事項を作るわけです。
そして、それに対して二進法、基本的にですが・・・。
イエス、ノウで判断して、更に絞り込んでゆくわけです。
これ、たんなる時間の無駄です。
たとえばマーケティング・プラン。
イエス、ノウではプランは作れませんね。
イマジネーションが閉ざされてしまうからです。
この場合、イメージを遊ばせておかなければなりませんね。
イメージを拡げる、縮小する、別の角度からみる・・・、 いろいろやらなければいいアイデアは出ません。
そして、その中から選択するわけです。
必要なもの、不必要なもの、これを分けます。
ここにリモート・ビューイングが使えるのではないのですか?
と、お聞きになりたい気持ちはわかります。
無駄な事です。
この先のメリット、デメリットの判断はロジックと直感です。
直感は瞬時に閃くもの!
リモート・ビューイングは時間がかかるものです。
だから、イメージが集約されるところが直感の閃きの源泉です。
このように、ある段階までは拡大思考、その後は収斂思考がいいわけです。
というと・・・、
はっきり言います。
タロットを使ったほうが、はるかに効果的ですよ!
ちょっとお休み♪
拡散、もうここでご紹介する事も少ないのかも!


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