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2007年3月

2007年3月31日 (土)

フランクリンプランナー

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。

「夢かな手帳」のところまで見てきたわけですが、

「夢」を実現させるプロセスをより高機能化させれば、当然、システム手帳は厚く重くなります。

管理する項目が増えれば使いこなすのも大変ですね。

そこで手軽に取り組める物という観点から、今まで 渡邉美樹氏のDate your dreamシステム手帳を見てきたわけです。

「夢カード」という面白いツールも手に入れたし、ライフ・スタイルのバランスを取るために、「フリー5‐イヤープランニング」も使ってみました。

それでも更にもっと機能を高めたいという要望から、GMOグループのリーダーである、熊谷正寿氏のベストセラー、「一冊の手帳で夢は必ず叶う」(2004年3月 かんき出版)のシステム手帳である「夢手帳☆熊谷式」も見てきました。

理由は、頭脳の負担を軽減させて夢実現のための準備を確実に整備するためです。

これらのツールをトゥワイライトミステリー的に取り入れただけの話しですが。

ノウハウの断片的吸収ですね! これは。 

で、トゥワイライトミステリーのブレイリオが何故幅広タイプなのかですが! 

多分、それは本体がフランクリンプランナーなのではないか?

という疑問を持たれる方も多いのだろうと思うのですが。 

実は全く別のシステムです! 

ところで、このフランクリンプランナーも3年程使っていた時期があるので、かなりの部分がフランクリンプランナー的である事は間違いの無い事実ですけれど…。 

どうかと言われると、答えづらい部分があります。

理由は、 

 (1)高価格。  

 (2)高機能。 

 (3)使いこなすのにかなりの訓練が必要。 

なわけですから。 

(1)高価格という点は、人によってなのでたいした問題ではありませんが、

なにしろ、第4世代の手帳ですし、「7つの習慣」ですので!

宗教的とおっしゃる方もいたりして!

とりあえず習慣を変えなければならないのと、コンセプトを理解して使いこなすまでに挫折する方もいらっしゃるみたいですしね。

習慣を変える? 難しい事ですね。

コンセプトは、使えるように理解するのが大変なのですが。

そして、継続して使うということも人によって、仕事内容によっても無理な場合があります。

ただ、はっきり言って、

非常に良いものですが。 これは! 

優れものですね! 

それにリフィルのサイズが 「トゥワイライトミステリー・スペシャル」 と同じサイズという事もありますしね。

「トゥワイライトミステリー・スペシャル」 はバイブルサイズのリフィルではないわけです。

ネットからでないと、日本で入手する事は出来ません。  

それは別の話しとして、ここまで準備が出来たら、次は「チャンスを待つ」。

つまり、やっと運の領域への冒険が始まるわけです。

物語はここからスタートするのです。

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2007年3月30日 (金)

思考手帳

テクノラティプロフィール

今晩は! やっと桜の花が開花してきました。

くっきりとした青空に桜の花の色が織り成す鮮やかなコントラストを、もう少しの間楽しめそうです。

そこで今日は高尾山まで足をのばして、緑と戯れていたトゥワイライトミステリーです。

今回の「夢実現系システム手帳」のトレンドは、GMOグループのリーダーである熊谷正寿氏のベストセラー、「一冊の手帳で夢は必ず叶う」(2004年3月 かんき出版)から始まったという事になっています。

このベストセラー本のノウハウがシステム手帳のためのリフィルとして2004年末に発売されました。

その構成が、「夢手帳」、「行動手帳」、「思考手帳」の3部構成になっているのはあまりにも有名ですが、

その中でも「夢手帳」がポイントであると熊谷氏は書いていますね! 

様々な「夢」を書き出し、イメージを膨らませるという事の重要性は言うまでもありません。

でも、トゥワイライトミステリーとしましては、このシステムから「思考手帳」の部分を頂こうという魂胆なのです!

どんな分野のエキスパートであれ、非常に重要な事があります。

つまり、思考の速度、レスポンスの速さが決め手になるという事に関してですが…。

この思考のフレームワークを手帳上で実現させようというわけなのです。

どんな物事でも、時間をじっくりかければ出来るというところがあります。

たとえば、経営分析であったりしても、ゆっくり基本書から読み込めばわかってきます。

でも、これは素人のご愛嬌です。

プロはこんな事をやっていてはダメです。

ある程度、思考の手順を創り上げておく必要があるのです。 

そして、これを高速で活用できなければなりません!

このリストは常に検討を加えてゆくので、ワンパターン思考になる心配はありません。

問題は、このリストを思考の一部として現場に適用できるかどうかというビジネス・センスです。

で、典型的によく出てくるような問題は、出来る限りリスト化しておく方が有利ですね。

占術でもそうです。

いちいち最初から考えてゆくのでは、答えが出て来る頃には、すでに物事が終わってしまっています。

なので、先読みするためには、常に思考の速度を高速状態に保っておかなければなりません。

つまり、「思考手帳」のノウハウを、トゥワイライトミステリーのブレイリオに、「トゥワイライトミステリー・スペシャル」の一部として組み込んであるわけです

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2007年3月29日 (木)

魅力的な目標とは!

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。 

TO-DOリストを作っても、あまり効果が出ないというのは、無意識的にその事柄をやりたくないという心理規制の働く場合が殆どですね。

つまり、TO-DOリストが単なる物事の先送りのためのツールになってしまっているわけです。

では、リストはあまり役に立たないのかというと、リストがなければ何事も始まりません。 

リストは絶えず入れ替わったり、追加されたりしながら、成功への道をより確かなものへと変えてゆくわけです。

たとえばタロットの場合、過去を知る5つの方法があったとしたら、次の瞬間に8つの方法へと変化しているわけです。

象徴の解釈を背景の採り方という角度にポイントを変えて、アイデアをあと3つ出そうとか…。

問題はそのリストで予定されている行動を引き出す程度まで、目標に魅力があるかどうかですが! 

午後から3時間ほど気分転換にティー・タイムをとろうとして、場所はいつものホテルニューオータニにしようと思ったとします。

四谷へはすぐなのですが、なんとなく気分的にいまひとつだったりして…。

目的は気分転換のためのティー・タイムですし、目標はニューオータニのラウンジですが、

今日の気分からすれば、目標は行動へ繋がるほどの誘引にはなっていません。

強力なアンカーにはなっていません。

つまり、魅力的ではないわけです。

もっと近場のほうがリラックス出来そうです。

で、7階のトゥワイライトミステリーの部屋からエレベーターで降りてマンションを出れば、街はいつもの表情の表参道です。

近場という点で、今日の気分にはぴったりです。

自宅からすぐのお気に入りの、表参道のちょっと裏通りにある、いつもの店に行くことにしました。

この場合の目標の誘引力としては、いつもの店のほうが魅力的なわけです。

という事で、雑誌を片手に出かけることになりました。

この場合の選択肢の意思決定基準ですが、実は気分が選択基準になっています。

ところが、「夢実現」となると、こんな風に単純にはゆきません。

でも、選択肢は多い方がよいので、「夢」をどんどん記入して、膨らませましょう!

つまり、

 (1)「夢」の魅力度、誘引力をアップさせる事。

 (2)「夢」の数を膨らませる事。

が必要条件になるわけです。

で、こんな場合には、夢手帳☆熊谷式が役に立つ事になります!

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2007年3月26日 (月)

タロット的「夢カード」

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。 

「知識は力なり」と言われていますが、逆説的に言えば、力になった知識だけが「力」となるわけです。 

マインドマップも、そのひとつです。

活用できてこそのマインドマップです。

ここで、右脳、左脳、顕在意識、潜在意識、無意識層など様々に言われているところのものについてですが、 

「象徴」と「言葉」の関係から見てみると、

「象徴」から「言葉」へという方向と、

「言葉」から「象徴」という方向へという、

二つの流れがあるわけですね。

マインドマップは無意識層から掬い上げてきたイメージを「言葉」として出してきたものなので、その言葉の背景には豊富なイメージの存在があるわけです。

だから、繋がらないイメージ、ステップの抜け落ちているイメージもあります。

イメージ自体が反発してしまうケースもあります。

ですから、様々に展開された「言葉」が含んでいるイメージを、全体として統合させなければなりません。

単なる言葉遊びではないのですね。

そして、各ステップが順調に連続して働いていくのかを検証しなければならないのですが、

これはある種のイメージ操作でもあるわけです。

だから、イメージを膨らませる時間も必要になってきます。

このイメージの孵化期間に意識の流れの方向性が妙な具合に反れてゆかないか、チェックするツールとして「夢カード」をも使います。

もうひとつは、人間は細部に入り込んでしまえば簡単に全体展望を失ってしまい、迷路、ラビリンスに陥ってしまいますね! 

これも防止しなければなりません。

「全体と細部」、

つまり「夢カード」上のマインドマップは数枚あってもよいわけです。

たとえば、ちょっと仕事が行き詰まったとして、その原因をマインドマップ上で展開します。

そして曖昧なところを、更に細分化して展開して、「夢カード」としてストックしておきます。

アイデアはいつ浮かんでくるかわかりません。 

気分転換に 「夢カード」を眺めて、なにかイメージに変化が起きるまで待ってみましょう! 

きっとよい発見が…!

何故 「夢カード」なのかは、トゥワイライトミステリーが占術師なので、カード感覚、タロット感覚が他の人よりも好きなのかもしれませんが!

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2007年3月25日 (日)

夢実現のためのマインドマップ

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。 

雨のせいか、なんとなく気分がグレーになっていた一日でした。

「夢カード」に「夢」と「日付」を記入してあるわけですが、前回はミルトン・エリクソン的に、気分転換のためのトリガーもセッティングして、ここからアンカーに流れるようにしたとこまでのお話しでしたね。

ところで、トゥワイライトミステリーは、この「夢カード」に大雑把なマインドマップも記入してあります。

よくマインドマップで上手くゆかなかったとかのケースを聞くのですが、

原因の多くは書きっぱなしで、あまり読み返さないというパターンが多いようですね!

もともとマインドマップは人間の脳の働きを模したものですね。

企画書や何らかの文章になってしまえば、文章の流れから直線的に繋がってゆくのですが、この発想は脳の働きからすれば不自然なものですね!

それでマインドマップとなるわけです。

中心から放射状に様々な思考やアイデアが拡がってゆくわけです。

マインドマップに関してはそんな説明が多いのですが、この思考やアイデアは連想的に出てきたものなので、脳と同じように雑念とかのノイズも相当含んでいるのです。 

そしてステップも厳密な意味では検証されておりません。

これらの作業はもともとアイデア出しの後の作業ですので。 

というわけで、「夢実現系」としましては、未来の不確定要素、不確実性、今はまだ存在しない選択肢も含んでいるわけなので、まだ「夢の実現」のための必要条件を模索している段階なのです。 

期間を限って実現できる「プロジェクト」の段階までは到達していないのです。

なので、そのプロセスを検証してゆかなければなりません。

そこで、この必要条件をマインドマップにして「夢カード」に入れておいた方が使い勝手がよいのですね。 

たとえば、「AからB」が繋がらない場合、ここのモジュールは保留にして他から攻めてみるかとか…。

いろいろ思考実験も出来るのです。

でも、大雑把に「夢」が達成されるとしたら、こんな条件が必要になるよね! 

とかの当たりはつきますよね。

そのアウトラインを「夢カード」にスモール・ステップのマインドマップとして記入しておくのです。

どの部分に問題が出そうだとか、思ったより複雑な工程が必要になりそうだとか、新しい発見が数多く生まれてきます。

その量が多くなりすぎたなら、その段階で整理をして、「夢実現系システム手帳」に纏めて書いておけばよいのです。

それでも、変更したマインドマップは、書き直して「夢カード」に記入して、更新しておかなければなりません。

この「夢カード」上のマインドマップ、

意外と使えます。

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2007年3月24日 (土)

ミルトン・エリクソン

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。

トゥワイライトミステリーは、最近 渡邉美樹氏の「夢カード」に結構はまっています。

たとえば、スケジュールやタスクが結構立て込んでいて、疲労が溜まってしまっている状態ともなると、人間は感覚が鈍くなってしまうものですよね。

だから、自分でもこの状態に気付かない事も多いわけです。

これでは効率が、がた落ちですね! 

なので、適当に気分転換しなければならないわけですが、

気分転換が必要だと気が付くまでに、タイムロスがかなり発生してくるわけです。

これを防止しようという魂胆です。

「夢カード」に、

 (1)気分転換のためのアラーム機能を持たせる。

 (2)気分転換の状態を精神構造の内面に再現させる機能を持たせる。

という事ですが…。

これには天才的心理療法家であるミルトン・エリクソンの

「アンカーリング」

というテクニックを使います。

つまり、「夢カード」の中に「トリガー」を埋め込んでおくわけですね。

そんでもって、気分転換によって生じた「良い気分」という精神状態の「アンカー」を作動させようという事になるのですけれど…。

具体的には、「夢カード」に、

「気分転換には、スターバックスで、ちょっとコーヒーブレイク!」

とか

「旨いコーヒーを、タリーズで!」

「雑誌を手に、レッドロブスターへGO!」

などと書いておきます。

文句は何でもいいのですけれども! 

トリガーの役割を果たせればOKです。

普段なんとなく眺めているだけでも、精神的緊急事態になれば、上手く作動します。

心配要りません! 

使い方次第で 「夢カード」 は非常に面白いものなのですが…。

今回は、「ストレスフリーな仕事術」的に使ってみました。

「ちょっとだけ、GTD!」

というわけです。

ミルトン・エリクソンの「アンカーリング」、

かなり使えます!

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2007年3月23日 (金)

成功哲学Ⅱ

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。

「何事においても、運が大切である。」 

という事に間違いはありません。

でも、強運が必要な局面とそれほどの運でなくてもいい場面というものがあります。

「運命過敏症候群」 にならないためには、この点ははっきりとわけておいた方がよいのです。

「夢」 がたった一つしかない場合には、相当な強運が必要となる事も多いでしょうし、

いくつかある 「夢」 の中からひとつの 「夢」 を達成すればよいという事ならば、普通の運でもよいのかもしれません。

「運命過敏シンドローム」に陥ってしまうと、この区別が見えにくくなってきます。

でも、すべては 「結果」 です! 

そして 「結果」 はコントロール出来ないわけですね。

つまり、現実には失敗する事のほうが多いのですけれども…!

「夢」は「価値観」 です。

ひとつの「夢」を実現するために、沢山の「夢」のグループがあるわけです。

そして、「夢実現」のために毎日努力を重ねていっても途中で挫折する ―気持ちが続かなくなる― という事実があります。

その原因のひとつには、いくら努力をしても失敗の数の方が事が多いせいもあります!  

で、哲学が必要になってくるというお話しでした。

哲学はいくつかあるのですが、

そのひとつは、選択肢の数の問題です。

「夢」の数を多く持つか、絞って少なくするかという点ですね。

「少ない夢を確実に!」

という考え方と

「チャンスは多いほど良い。」

という立場ですね。

ところで、皆様はどちらのほうがよいと思われますか? 

この割り切りはきちっとつけておいた方がよいでしょうね。

少ないチャンスを確実に!

というのでしたら、当然かなりの実力と強運は必要になりますね。

なにしろ、失敗したら後がないわけですから。

一般的にはチャンスは多いほうがよいのですけれども…! 

「無駄玉を撃て」

と言っているわけではありません。

最大限の努力はしていただかないと…。 

ただ、「結果」は失敗の方が多いというだけです。

出来なかった事の言い訳にするために使ってはいけませんよ! 

最大限の努力をしても、失敗する事のほうが多いという事実を、「冷静な心」できちっと理解しておくべきだ。

と言っているだけなのです。

その事によって、失敗しても気持ちを持ち崩さずに次のチャレンジまで持ち続けられるわけです。

しかも、チャンスの数も多くあります。

だから後が無いというプレシャーを持たずにすむわけです。

一つ一つの「夢」は、上位の「夢」にたいして、「手段と目的」の関係ですから…。

「夢を諦めない!」

という標語的な感覚では現実に失敗した場合、気持ちがついてゆきませんね!

そのために挫折する事のほうが多いでしょうしね。

「物事はうまくゆかないことのほうが多い。」

と理解しておくかどうかが「夢実現のための秘訣」です。

結局は何事も「運の支配下」に置かれているわけですので!

やること全部が失敗? 

というようなことはあり得ません。

そして、成功した「夢」を確保するだけで、人生の取り分は確保出来るわけですから!

で、この哲学が持てれば「夢カード」も「夢実現系システム手帳」も活きてくるというものです。

ところで、やっとここへ来て世の中の運期が安定傾向になってきました。

「夢実現系システム手帳」が活きてくるタイミングでもあります!

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2007年3月17日 (土)

成功哲学

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。 

「成功哲学」 や 「夢実現系システム手帳」 を活用して、夢を叶えたいと思ったのならば、ここで注意しておかなければならない事柄があります。

やってみようと決心するのはよいのですが、その敗因の殆どが、決心が長続きはしないという事実です。

この 「成功哲学」 や 「夢実現系システム手帳」 については、もっともっと警戒心を持たなければなりませんね。

華々しく成功した事例が書いてあったり、成功する考え方というものが書いてあって、

だから、その前提としては

「成功して当然なのだ!」 

という考え方がもとにあったりするわけです。

つまり、素直に信じて実行すれば、最初から失敗するように出来ているというわけなのです。

気持ちが続かないんですよね! 

よくいわれているように成功事例は過去のものですし、成功する考え方というのも、

ちょっと!

「大体がやな!」 

「そんなに簡単に成功などせーへんで!」 

とかの感覚の方が良いのです。

成功を前提にすれば、失敗によって精神的に行き詰まるのは目に見えているからです。

コントロール出来るのはプロセスだけですよね。

結果はコントロールできませんね。

とか言えば、必ず

「マイナス思考は止めろ!」 

などのご意見を頂戴するわけなのですが…。 

そういう方はほとんど、物事をやりっぱなしで、その世界から立ち去ってゆきましたね!   

根性一辺倒、精神主義は禁物です。 

「成功する、成功する、成功する。」

「儲かる、儲かる、儲かる。」 

とかの話しって、

普通の感覚の人間は、どこか胡散臭いと思うものなのです! 

失敗する方が多いのでは? 

と本質を突いた素朴な疑問を持ってしまいますので…。 

だからこそ、成功へ向けての気持ちを持ち続けるためには、必然的に哲学が必要になるのですが…。

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2007年3月15日 (木)

夢 占い 無意識!

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。 

「夢実現」のためには、無意識を味方に出来るかどうかが重要な鍵でもあります。

無意識層に正反対の指示を同時に与えた場合、

どうでしょうか? 

たとえば「占い」と「夢実現」のようなケースについてですが。

占いという手段を使っての「未来情報」は、一般的にアカシックレコードやハイアーセルフなどから無意識層を通して、象徴の形で意識層に流れ込んでくるといわれています。

これが本当ならば、「未来情報」が当たらなかった場合、アカシックレコードやハイアーセルフの問題ではなく、本来は100%見通せていたものが、その受信機の性能によって、たとえば60%だとか、80%だとか、85%などになってくるというわけですね。

結局のところ、100%確実に当たるということはありえません。

つまり、どうやっても外れは受信機の問題として常に発生してくるわけですね。

それがどの程度の外れなのかは別として。

で、「占ってみましょうか?」 

という投げかけに対して、多くの人々は、

「その必要はない。」

「占いは信用していない。」

などの答えになってくるわけです。 

「占ってください。」 という人々もいますが、

それでも「占いの結果」によって行動するという事は、現実には殆どありませんね! 

綺麗事でいってしまえば、

「占いの結果を参考にします。」

という感じで、最終的にはご自身の意識的判断で行動されるわけです! 

でも、意識って、たとえば暗黒の未来の中で1メートル先までしか照らすことの出来ないサーチライトのようなものですね。 

それでも人は安心領域である、意識上で判断したがりますね。 

無意識をコントロール出来ない恐怖心があるのでしょうね! 

そして、普通、無意識はコントロール出来ません。

占いでも、最初から100%でなくても、次にはより絞り込んで占うわけですし、更に絞り込むわけですから…。

どんなんでしょうか? 

とにかく無意識に対して 「未来情報」 は意識層に送り込む必要はないよ! 

と指示しているわけです。

だから、意識の段階でブロックされてしまいますね!

「未来情報など、信じる価値は全く無い。」

というわけです。

これに対して、「夢実現」 の場合はどうでしょうか? 

未来の予測だか予知だかのぎりぎりのラインを縫って「未来情報」を収集して、「夢実現」のために使うわけです。 

「無意識を使う事」と「未来情報を入手する点」では、どちらも同じようなものです! 

ところが、「夢実現」 も現実には様々な制約によって実現しない場合が多いのですが。

それにもかかわらず、無意識に願望を送り込めば 「夢は叶う。」と、

なんとか無意識をなだめすかそうとするわけですね。

占いで否定したものを、夢実現で肯定する。

つまり、選択的否定、選択的肯定など本当に出来るのでしょうか? 

これはやり方によっては可能です。 

でも、そのままでは無意識は、その情報を意識化する段階で拒絶することになりますね。 

これが出来なければ、 「夢実現」 はとても困難になります。

無意識が「夢実現」のために、ほとんど機能しなくなってしまいますので! 

「未来予知」という点についてですが。

否定指示と肯定指示、

どうしたらよいのでしょうか? 

「占い」 が無意識を通じて 「未来情報」 を収集するのは、理論的には出来る事である。 

ただ、そのやり方は好きでは無い。

だから、占いの手段による 「未来情報」 の収集はしたくない。

と無意識に指示すればよいのです。

否定、肯定の指示から、好き嫌いの指示に変更されますので!

この方法ならば選択的否定、選択的肯定が出来るわけです。 

重要なのは

「無意識層に矛盾した指示を出さない。」

という点です。

でなければ、必然的に無意識は貴方の強力な妨害者となります!

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2007年3月11日 (日)

仕事が消えてしまう!!

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。

なんとなく雨っぽい一日でしたね。

そこで午後は、四谷の上智大学の近くにある ホテルニューオータニのラウンジで、少し長めのティー・タイムをとっていました。 

「夢実現系システム手帳」を活用するにあたっては、2通りの考え方があります。

所詮、好き好きですけれども! 

つまり、

 (1)ノウハウ提供者の考え方、使い方を出来るだけ正確になぞる。

 (2)自分のライフ・スタイルに合わせて、自由にアレンジする。

というものですが…!

トゥワイライトミステリーは (2)の立場ですので、サイキックでもあり占術師の立場からみた場合の、「夢実現系システム手帳」の原理とその使い方になってしまいます。 

ですので、ノウハウ提供者の正確な考え方やその使い方を追求するのが目的では無いのです。 

「こんな風にも考えられるよね!」 

「だったら、こんな使い方もありだよね!」 

とかいった感覚なのです。 

ところで、この「夢実現系システム手帳」の今のトレンドの背景には、よく言われている事ですが、日本の社会構造、経済状況の二極化の拡大と、雇用の不安定化があるわけです。

ここのところ話題の、松下電器産業の5,000人規模の人員削減も、その流れの中のひとつの出来事です。

これからの社会は、

「自分の身は、自分で守らなければならない。」

という社会構造の変化に対する認識が、その根底にあるわけです。

いままでのように、

「会社が将来も自分の生活を守ってくれる。」

とかの事は、今後はもう無いんじゃないのか!

と、かなりの人々が思っているらしいのです。

ワンコールワーカー、日雇い派遣がとても増加していることからも、そう思う方が自然なのでしょうけれども…! 

これ等の問題は、一過性の問題なのでしょうか? 

多分、そうではないのでしょうね! 

なにしろ、仕事自体が無いか、あったとしても低賃金の仕事が、今後増えてくるわけですので…。

そんで、住宅ローンとかの返済もあったり…!

と言う事で、近年、株式会社の新規設立件数も増加に転じてきています。

そして大方の見通しでは、この先も株式会社の設立件数は増加を辿るだろうといわれています。

で、頭の回転の早い人はすでに気づいているのかと思いますが…。

新規に会社を設立しても、将来的には借入金の返済にも困って運営が難しくなる企業が沢山出てくるのでしょうね! 

資金繰りの問題ですね!

でも、本質は経営者の力量の問題です!

なにしろ経営に関しては全くの素人の方々が十分な準備も調査もせずに、マーケットに参入してくるわけですから…。 

企業家としての基盤整備が必要かつ緊急な課題ですね!

今あるお仕事が消えて無くなる前に、なんとかしなければなりません。

もしかして、手持ちの時間はゴク限られているのかも!

そして残念ながら、これらの「夢実現系システム手帳」の役割も基盤整備までです。

結果は運の影響下に置かれる事になります。

どんな交渉事でも、いかに完璧なプランと準備で望んでも、予期せぬ第三者の意見とか交渉先相手方の内部事情によって、いとも簡単に壊れてしまうのはよくある話しですので…。 

悪い結果を回避したければ、十分な基盤を整備する事と、ある程度、運をコントロール出来なければならないのですけれども…!

でなければ、「哲学」が必要です。

そんで、常に役に立つのは「哲学」なのです!

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2007年3月 8日 (木)

フリー5‐イヤープランニング

テクノラティプロフィール

今晩は! トゥワイライトミステリーです。 

「一日を管理出来ない者は、すべてを管理出来ない」

とか言われています。 

一日を管理出来なければ、あまり成果、期待出来ないでしょうね! 

ところで、一日をコントロールできたとして…、

どうでしょうか? 

何か不足していますね。 

十分に管理出来する事の出来た一日を30回繰り返した。

それでも、やはり一日の管理の繰り返しであって、トータル的には思ったほどの成果は期待できませんね。

「夢実現系」としては、何かが足りません。 

管理する事の出来た、 

「1ヶ月を12回」

ではどうでしょうか? 

やはり、何かが不足していますね。 

そうです! 

単年度目標の達成だけでは、いずれ行き詰まってしまいます。

つまり、それが大きな目標であれば、単年度勝負を繰り返してしまえば、負けが込んでゆくのです! 

プランの全体展望が欠けていますので…。 

だからこそ、数年に亘るプランが必要ですね。 

この感覚をトレーニングする良いツールとしては、渡邉美樹氏のDate your dreamシステム手帳の「フリー5‐イヤープランニング」があります。

「感覚的には、タロットの占星術スプレッドに似ている。」

と以前お話しいたしましたが。

変数が6個と少ないため、思考シュミレーションに向いているわけです。

このシステムでは5年ですが、別に5年でなくてもかまわないわけです。

うまく使いこなせるかどうかは、外部環境をどれぐらい読めるかにかかっています!

たとえば、「住宅を建てたいので、業者さんに頼んだ」 としますと10ヶ月とか、いろいろあるわけですが。 

遅れる事があってもそれほどの影響はありません。

ダメ工事とかのゴチャゴチャしたことは別ですが。 

この間、意識しなくても、大きな外部変化は起こらないだろうという読みが、当然前提としてあるわけです。

ところがビジネスとなると、この変化の早い昨今、そう簡単にはゆきません。

で、この外部環境の変化を織り込まなければ、必然的に苦戦をしいられるわけです。

「売上がダウンしてきている。 しかも、その原因が良くわからない。」

「教科書的に言えば、消費者の消費行動の変化かなあ…!」

てな感覚では困るわけですね。

でも、実際には、単年度計画程度しか持っていなくて、後はあやふやな経営者も多いですし ―出たとこ勝負ですね― なによりも事業計画書自体を作っていない経営者も非常に多いわけです。

これでは経営資源の活用も何もかもが行き当たりばったりの賭博経営です。

うまくゆけば ラッキー てなものですよね! 

普通、事業転換などでのビジネス・モデルの変更にも3年はかかります。

あと、中期経営計画の策定の「中期」は、3年ですし。

とにかく、ある事柄の成功まで要する期間が、数年かかるケースでは、単年度管理のみでは絶対に危険ですよね。

ところで、

「P/L は読めるが、B/S は苦手だ!」

という経営者の方々も多いですね。

それで業績の不振な事業を立て直す…? 

どうやるのでしょうか? 

経営の再構築? 

事業再編? 

なかなか厳しそうですね。 

トゥワイライトミステリーのところへでも、持ち込もうというのでしょうか? (笑)

それはそれとして、仕事運ばかり追っかけてゆけば、

「仕事は上手くいったが、家庭が崩壊した。」

などの悲劇も生まれてくるわけです。

なので、全体のバランスを考えながら、

ある年は、そのどれかに偏ってしまうようならば、5年間でその他のジャンルの調整をはかる必要もあるわけです。

これを記憶だけに頼らずに、記録しておこうというわけなのですが…!

この手の作業はお手のものだというのなら、より思考力を有効活用するために、

「夢手帳☆熊谷式」

が使いやすいですね。 

で、熊谷氏のシステムを探検する時期が来たのかもしれません。 

なお、どのシステムでもそうですが、ご自分に合わない部分は、はっきりと割り切って、捨ててしまってくださいね!

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2007年3月 3日 (土)

ダークマター、暗黒の海!

テクノラティプロフィール

今晩は! 今日はとても暖かな一日でしたので、武蔵野を散策しながら桜の開花が待ち遠しい気分になっていた、トゥワイライトミステリーです。

真っ青な空の色と桜の花の色のコントラストというのは、なかなか素敵ですね。 

ところで、

今回はサイキックの手法 ―サイキックであってもいつでも見えているわけではありません。必要の無い時は通常、オフにしています― をご紹介いたしましょう。

これは時空の中での、ご自分の「ポジション」と「動き」を知る方法です。

トゥワイライトミステリーみたいなサイキックのようには使えないかも知れませんが、

それでも役に立つところがあると思います。

この宇宙は、暗黒の時空の海のようなものです。

ダークマター、暗黒物質に満ち溢れているわけです。

その海の中を無数の魂の光が漂っています。

そして、この海にも波のような変動があるわけです。

ゆらぎですが! 

荒れた海も穏やかな海もあります。

そして勢いの強い流れや停滞してしまっているところもあります。

それらの光は、よく見ると波間に「漂っている光」 と動いていて、ある時空からある時空まで「移動している光」とがあります。

ところで、3年前を振り返ってみて下さい!

3年前と現在ではどうでしょうか? 

漂っていたのですか? 

それとも動いていたのでしょうか? 

9年前はどうでした? 

漂っていたのですか? 

それとも時空の中を移動していたのですか? 

九星気学では、9年でワン・サイクルですが…。 

ここ数年でたくましくなったとか、

人に優しくなれるようになったとか、

色々な面で成長できた!

これは別の話しです。

楽しかった思い出や、悲しかった思い出、辛かった思い出なども一緒に、

除外してくださいね! 

光の明るさ、輝きが強くなったとか、以前とは色彩が異なってきた。 

といったようなものですから。 

知りたい事柄というのは、環境に動かされてきた。つまり、ただ波間に漂っていたのか。それとも主体的に、どこかの方向に向けて動いて来て、今の時点まで辿り着いたのかです。 

で、過去を振り返ってみて、どうでしたか?

これから未来へ向けて、波間を漂ってゆきますか?

どこかの方向へ向けて移動してゆくのでしょうか? 

貴方なら…、 どうされますか?

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2007年3月 2日 (金)

危険な兆候!

テクノラティプロフィール

今晩は!  トゥワイライトミステリーです。

システム手帳でスケジューリングをしようと思ったのならば、年、月、週とか、年、月、週、日に目標を細分化してタスク管理をする事になるわけですね。

年度目標を1ヶ月当たりの作業にブレークダウンさせて、それを週間目標に落とし込みます。

そしてさらにこれを一日の作業として組み立てるわけです。

作業がほぼ完了できたのならば、精神的にも満足できるし、健康的でもあり、充実感を持てるという事なのが…!

で、これが完璧に出来た経営者の経営する会社は、好業績を上げる事が出来るかですが。

残念ながら、多分倒産するのだろうと思います。

未来は現在を通ってしか現実化しません! 

たしかにそうです。 

システム手帳中毒の方々には気の毒な事ですが、スケジュール帳とTO‐DOリストとメモ。

これでその会社は完璧に倒産します。 一部の例外を除いて!

なにも会社には限りませんね。

夢の話ですから。 

理由は単純です! 

未来に対する投資の部分が無いからです。

しかも投下資本を回収する期間についての読みもありませんね!

一部の例外というのは、現在の作業の延長線上に、その成功や生活の安定が乗っかっている場合だけです。

公務員とか…。

現在は公務員も少し怪しくなってきていますけれども! 

たとえば、3年後に倒産して消滅してしまう会社のために、自分の資源のすべてを投入する。

これはお馬鹿のやる事です! 

安定が崩れそうなら、バックアップ・プランを持つべきですね。 

現在の仕事と未来に対する投資の比率をどうバランスさせるかは、その人の哲学でしょうけれども。

「夢実現系システム手帳」は、なにも「夢」を実現することだけが能ではありません。

未来に起きてくる危機管理も、とても大切なのです。

多分これは綴じ手帳では厳しいのかも知れません。

経営者のやらなければならない最重要な仕事というのは、

「今、何が一番重要なのか!」

を考えることです。 

作業達成の連続の中に未来があると、単純に信じてはいけません!

未来において、その目標が達成されているということは、

未来がそういう環境条件に在るという事なのです。

そんでもって未来予知の重要性を考えなければいけないという流れになるのですが…。

信念は時として、運命に裏切られるものなのですね。

もう少し丁寧にお話しする予定ですので、この話しは次回以降と言う事で!

綴じ手帳が悪いという風に誤解しないで下さいね。 

今の生活が、今後も今と同じように続いてゆくと、安直に信じているのは危険だ! 

という意味です。 

ここのところの株価の変動と、日本経済の方向性の問題でもあるからですが…! 

いずれ触れますが、生活実感抜きの頭でっかちは気をつけましょうね!

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2007年3月 1日 (木)

不思議の手帳術

テクノラティプロフィール

今晩は!  トゥワイライトミステリーです。

2005年にトゥワイライトミステリーは、藤沢優月さんの「4月はじまりの夢をかなえる人の不思議の手帳術2005」を「トゥワイライトミステリー・スペシャル」と併用して使ってみました。

これはとてもよい手帳ですね! 

1ヶ月ごとに藤沢さんの時間や夢や情報などに対する考え方が書いてあって、

表紙もすっきりとした青い色で、

とても綺麗で可愛い手帳です。

1年間使ってみて色々と役に立ちましたが。

この手帳の中で、藤沢さんが

「手帳は無意識にメッセージを発していて、ライフ・スタイルに影響を及ぼしている。」

と書いています。

例として、糸井重里さんのプロデュースした「ほぼ日手帳」と「クオバディス」をとりあげて、手帳がその人のライス・スタイルをいかに反映しているのかについて書かれています。

この藤沢さんの手帳のノウハウは、ご興味があればお近くの書店で直接お手にとってご覧下さい。

藤沢さんはスケジュール帳の他に、いつも厚さ2センチぐらいのノートを持ち歩くのが習慣との事です。

よく手帳関連の雑誌の記事の評価として、

「どんな仕事の人が」

「何の目的のために」

「どう使ったのか」

「その結果、良かった事」

「そして、あまり良くなかった事」

が書いていない記事は、結局誰のためにもならない、

「ゴミ情報である!」

とか言われていますね。

「綴じ手帳」と「システム手帳」についての記事もそうですね! 

いつも持ち歩く物は軽いにこしたことはありません。

だから、綴じ手帳で十分なのに「システム手帳」、 必要ありません! 

会議や飲み会の約束などを記入しておく程度なら、軽くてスーツの胸ポケットに入るほうが良いに決まっていますね。

お使いになっている手帳とお仕事、マッチしていらっしゃいますか?

ところで、一冊の手帳に詰め込める情報って、限られていますね! 

だから、必要の無い情報は入れない方が良いのです。

というわけで、渡邉美樹氏が、「夢に日付を! ―夢実現の手帳術― 」(株式会社 あさ出版)で公開された手法である、Date your dreamシステム手帳は軽いのです。

だから、追加的に必要な情報は、他の形で持ち運ばなければなりません。

ノートとか、当然分冊になるわけですね。

それでも、もしかして

「スケジュール管理よりも多くの必要な情報がいるのだ!」 

という方は、このシステムの良いところだけ ―「夢カード」とか― ちゃっかり頂いて、別のシステムにされた方がよいですよ! 

そして、トゥワイライトミステリーのシステム手帳はとても重いのです。

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