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2007年1月23日 (火)

九星気学(スーパーノヴァ)

「不幸にして、中宮で事業を興してしまった人々には、深い哀悼の意を捧げるとともに、その類まれなる勇気を賞賛し、運の廻りの不可思議な作用を体験する稀有のチャンスに恵まれたことに乾杯しよう… !」 

そんなふうにして、起業の時期を語る時が来た! 

古来より、本命星が中宮した時には、たとえば、新築、改築等の生活の基盤に影響を及ぼすような事柄については、やってはいけないとされてきていました。 

これは、「気が続かない」からだと伝えられてきたわけですけれども。

なので、新規起業の時期として、中宮は適していません。

中宮で起業すると、当然の事ながら、その3年後には最大の変化宮である、艮宮に本命星が入ることとなってしまいますね。

その辺りで、その事業は実質的に空中分解をしてしまいますよ! 

ところが、現実には親戚等に援助を頼み込んで、5年目くらいまではなんとか表面上維持している事も多いです。

そして、その延命効果が切れてきて、最底辺の坎宮で決着がつき、無に帰する事になります。

問題は、その事業が周囲を巻き込むブラック・ホールと化している事ですね。

借財等のマイナス・エネルギーは、ダーク・サイドに蓄積されてゆくのです。

そのため、借金で膨張して、超新星、スーパーノヴァとなった企業は、無に帰する時に異常なエネルギーの放出を伴った大爆発を起こすわけなのです。

表面上、中小企業が中々潰れないように見えるのには、こんな理由があるのです。

親戚の方々から、かなりの援助資金が流れ込んでいるのが実情ですね。

そして、それでもどうしようもなくなった時に、内部に秘められたダーク・パワーのエネルギーの大爆発を伴って、周囲にはかり知れない被害をもたらして、その企業は「暗黒の星の墓場」へと飛散してゆきます。

親族等、保証人になっている方々も多いでしょうし…。

悲惨な第二次災害が発生します。

人は、意外と欲に目をとられて、起業する時のリスクに対しては、ガードが甘くなってしまっていることが多いんですよね!

それで、このリスクの話しなのですが…。

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